審査は甘い?即日融資や在籍確認あるなしを解説

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アイフルの金利は安い?プロミス・アコム・モビットなどと比較してみた

アイフルの金利は、大手の消費者金融としては「完全に標準レベル」。ただ、これは「実質年率」という、通常設定の金利の話です。

大手ではプロミス・アコムが「初回30日間無利息」というシステムを持っているので、それを考えると「最初の1ヶ月だけは、アイフルはアコム・プロミスに負ける」となります。

(ちなみに、プロミスはWEB明細やメールアドレスの登録が必要です)

ただ、短期間の返済でなく、長期間だったら「30日間無利息」があろうとなかろうとあまり変わらないです。そのため、「長期間借りる予定」の人なら、アイフルも含めて、大手の消費者金融はどこでもOKといえます。

(もっとも、消費者金融で長期間キャッシングすることはあまりおすすめできないのですが…)

アイフルの下限金利は、アコム・ノーローンより安い

アイフルの金利に関して「他社より有利」な点をまとめると、「ノーローン・アコムよりは、アイフルの下限金利の方が安い」という点にあります。実際、一覧で比較してみましょう。

アイフル 4.5%(実質年率)
アコム 3.0%(実質年率)
ノーローン 4.9%(実質年率)

というように、この3社で比較すると、アイフルの下限金利が一番安いわけです。

下限金利とは何か?

キャッシングの金利というのは、アイフルの「4.5%~18.0%」のように幅があります。変動金利というのですが、この安い方の金利を「下限金利」と呼ぶわけです。

で、これが安いというのは「借入金額が大きい時に安くなる」ということ。下限金利の低いキャッシング業者・ブランドで借りるということは「高額借り入れをしたい人にとって有利」ということですね。

というわけで、例えば数百万円などの大きい金額をキャッシングしようと目論んでいる人にとっては、アコム・ノーローンで借りるよりも、アイフルで申し込みした方がいい…ということです。

いくら借りると、下限金利になるのか?

絶対的な基準があるわけではありませんが、大体「最高借入限度額」まで借りると、下限金利が適用されます。つまり、アイフルだったら「500万円まで借りた場合」ということ。

もしくは「500万円に近い金額」でもいいですが、とにかく「最低でも400万円以上を借りた場合、アイフルは4.5%で借りられる」と思ってください。

400万円借りるには、年収1200万円必要

400万円をアイフルのような消費者金融で借りるには、最低でも年収1200万円が必要です。これは「総量規制」という貸金業法のルールによるもので、「年収の3分の1までしか融資してはいけない」となっているんですね。

つまり、カードローン会社側を規制すルールですが、もちろん借り手もこれによって「3分の1が、借入可能金額の限界」となるのです。

ということは、借入金額ごとの必要年収を一覧にすると―。

  • 100万円…年収300万円
  • 200万円…年収600万円
  • 300万円…年収900万円
  • 400万円…年収1200万円
  • 500万円…年収1500万円

となるわけです。普通の人だと「200万円」でも難しいのがわかるでしょう。日本人の平均年収が大体「420万円」なので、そこから割り出すと「140万円」が、多くの人の限界ということになります。

つまり、アイフルの下限金利は確かに安いですが、適用されることはあまりないと思ってください。これは別にアイフルだけではなく、すべての業者・銀行・ブランドで「下限金利で借りられる」ということはめったにないのです。

アイフルがプロミス・アコムより有利な点

金利・利息に関して比較すると、序盤に書いた通り「初回30日間無利息」でキャッシングできるアコム・プロミスの方がいいわけです。では、プロミス・アコムで借りるよりもアイフルで借りた方がいい…というのはどういうケースか。

これは、箇条書きすると、下のようになります。

  • プロミス・アコムではすでに借りられない(返済トラブルなどによって)
  • アイフルで以前に完済実績があり、審査に通りやすい
  • アイフルの自動契約機が自宅の近所にあり、最短即日借り入れしやすい
  • アイフルの自社ATMが自宅や職場の近くにあり、小まめに返済しやすい

ということでしょう。これらの要素を満たしている人だったら、アコム・プロミスでお金を借りるよりも、アイフルの方がいい…といえます。

特に返済実績がある場合は有利

特にアイフルでの返済実績がある場合「社内クレジットスコア」というものが高まっています。「この人は信用できるぞ」とアイフルの中で、情報共有されているということですね。

これの逆が「社内ブラック・内部ブラック・グループブラック」と呼ばれるもので、その業者・ブランドや系列の銀行などで、すべて審査で不利になります。

もしプロミス・アコムでそのような社内ブラックになっているという場合、これら2つの消費者金融で申し込むよりも、アイフルで審査を受けた方がいいでしょう。

そして、逆にアイフルで以前借入・返済して、良好なクレジットヒストリーを残している…という場合には、その利用履歴によって有利になるので、アイフルがいいということです。

モビットとは、金利面で互角

残り一つの大手の消費者金融であるモビット。ここの金利とアイフルを比較すると、互角といえます。というのは、モビットも「30日間無利息」がないからです。

金利だけ比較すると、下のようにモビットの方が「下限金利が安い」ように見えます。

アイフル 4.5%~18.0%(実質年率)
モビット 3.0%~18.0%(実質年率)

しかし、これは「融資極度額」が違うため。つまり「最高借入可能金額」が違うということですが、アイフル・モビットはそれぞれ下のようになっています。

  • アイフル…500万円
  • モビット…800万円

というように、モビットの方が「極度額が大きい」わけですね。当然極度額が大きい方が先にも書いた通り「下限金利がどんどん安くなっていく」わけです。

だから、モビットの最低金利がアイフルの最低金利よりも安いというのは当たり前で、これは別に「モビットの方が金利が安い」というわけではないのです。


以上、アイフルの金利をプロミス・アコム・ノーローン・モビットなどの、他の大手と比較し、解説しました。特別低金利ということはなくても、逆に金利が高いということも一切ないので、他の消費者金融で借りにくい事情がある方など、アイフルをおすすめします。

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