審査難易度は?3秒診断~即日融資の流れ

プロミス

プロミス

プロミスが人気の理由

お手軽さ重視ならプロミス

プロミスのWeb簡潔なら「カード無し」「郵送物無し」で利用可能!カード無しでもスマホ片手にその場でキャッシング!平日の14時までに Web契約完了で即日融資もOKで、スピード重視&お手軽さ重視の方はプロミスをご利用ください。

今すぐプロミスの3秒診断へ

※安定した収入がある方

即日融資!カードローン

プロミス・アコムを使い勝手で比較 ~プロミスは三井住友銀行ATMを使える~

pixta_16031773_XL-froaco

アコム・プロミスのキャッシングを比較すると―。

  • 利子総額…どちらも大体同じ(初回30日間無利息があるので)
  • ↑(プロミスは、WEB明細利用・メールアドレスの登録が必要)
  • 実質年率…プロミスの方がやや安い
  • 借入限度額…同じ
  • 審査基準…ほぼ同じ
  • 審査通過率…ほぼ同じ
  • 手数料…プロミスが有利(三井住友銀行ATMが無料)
  • 受付時間…同じ(どちらも大体22時頃まで)
  • 最短即日振込…プロミスが有利(14時50分頃までOK)

という風になっています。以下、それぞれ詳しく説明します。

プロミス・アコムは、どちらも初回30日間無利息

アコム・プロミスは、どちらも「初回30日間無利息」でキャッシングすることができます。そして、実質年率もほぼ同じなので、利子総額では、どちらもほぼ互角…ということができます。

後で書きますが、実質年率はプロミスの方が、やや安い(17.8%)となっています。しかし、アコムの「18.0%」との差は「0.2%」で、これは実際の利子総額に換算すると、ほとんど違いがありません。

(もちろん、これはプロミスのサービスが無意味という意味ではなく、消費者金融側にとっては、0.2%の金利差はものすごく大きいものなので、それを実現しているプロミスは、やはりすごいのです。これもあとで詳しく書きます)

何はともあれ、そのように「微妙な差」はあるものの、基本的には、プロミス・アコムの利子総額の差はほとんどない…ということですね。そして、初回30日間無利息のシステムがある(プロミスはWEB明細利用・メールアドレスの登録が必要)という時点で―。

  • 同じくこの無利息サービスがあるアイフルとも同じだし
  • これがないモビット・ノーローンよりは、低利息になる

ということです。なので、大手の消費者金融の中で利子総額を比較すると―。

  • アコム・プロミス・アイフルがトップ(その中でも、プロミスが微妙に一番安い)で
  • ノーローンがその次(何度でも1週間無利息のサービスがあるので)
  • モビットが残念ながら一番下(ただし、その他のサービスが充実している)

となるわけですね。

実質年率は、プロミスがアコムよりも安い

実質年率については、プロミスは大手の消費者金融の中で唯一上限金利が17.8%と、一番安くなっています。上限金利だけで大手の消費者金融を一覧にすると―。

プロミス 17.8%(実質年率 *上限金利のみ記載)
アコム 18.0%(実質年率)
アイフル 18.0%(実質年率)
モビット 18.0%(実質年率)
ノーローン 18.0%(実質年率)

という風にプロミス以外は、みんな18.0%になっているんですね。なので、アコム・プロミスを比較した時も、実質年率ではプロミスの方が低金利…ということができます。

下限金利の違いは、特に意味がない

もう一つ、下限金利の方も見てみましょう。

プロミス 4.5%(実質年率)
アコム 3.0%(実質年率)

というように、こちらもやはり「0.2%」プロミスが低金利になっています。しかし、これはほとんどの人にとって意味がありません。というのは―。

  • 下限金利は、最高借入限度額近くまで借りて初めて適用される
  • プロミス・アコムの最高借入限度額は「500万円」である
  • つまり、最低でも400万円以上は借りないと、下限金利は適用されないし
  • 「下限金利に近い金利」になるだけでも、350万円以上は借りないといけない

ということです。なので、ほとんどの人にとって下限金利というのは関係ないわけですね。アコム・プロミスに限らず、他の消費者金融・銀行カードローンなど、どこでお金を借りる場合でも。

300万円~500万円借りるのに、年収はいくら必要か

一応、最高までに300万円や500万円という金額を借り入れをするのに、どのくらいの年収が必要なのかをまとめましょう。

  • 300万円…年収900万円
  • 400万円…年収1200万円
  • 500万円…年収1500万円

という風です。夢のまた夢の年収ですね(笑)。これは貸金業法の中に書かれている総量規制というルールによって決まっているラインです。「年収の3分の1までしかキャッシングできない」というものですね。なので、アコム・プロミスなど、それぞれの消費者金融が自主的に決めているわけではなく法律的に決まっているものなので、覆ることはありません。

(返済計画再編を支援する融資や配偶者貸付など「総量規制の対象外」と言われている借り入れの種類は別ですが、それは普通のキャッシングでは関係ありません)

ということでアコムにしてもプロミスにしても、最高限度額はもちろん、その近くまでキャッシングすることすら、普通の人にとっては無理なので、下限金利は関係ない…という結論になるわけですね。なので、両者の金利を比較する時は、上限金利だけ見ればいい…ということになるわけです。

(これはもちろん、アコム・プロミスだけではなく、どの銀行カードローン・消費者金融やクレジットカードを比較する時でも同じです)

上限金利の0.2%の金利差も、影響しない

で、上限金利の方ですが、もう一度アコム・プロミスを比較すると―。

アコム 18.0%(実質年率)
プロミス 17.8%(実質年率 *上限金利のみ記載)

という風に、プロミスの方が0.2%低金利になっています。で、これが実際の利子総額でどのくらいになるのかというと―。

  • たとえば「30万円」キャッシングしたとする
  • 0.2%の「実質年率」の差なので
  • 年間で「30万円の0.2%」の利息差が出る

ということです。で計算していくと―。

  • 30万円の0.1%は、300円である
  • その2倍なので、600円
  • つまり「30万円」を「1年」借りて
  • 「600円」の利息差

…となるわけですね。これが少額であることは、言うまでもないでしょう。年間で600円ということは、要するに「1日2円」「月60円」です。このくらい、誰でも一瞬で節約できるでしょう。この程度の利息差を気にするくらいなら、何かの買い物(たとえば缶ジュース)を我慢する方が、よほどいいわけですね。

(お金のことを勉強すればするほど実感しますが、普通の人は節約をするのが一番なのです。この節約というのは、自動車・マイホームを買わない、保険に入らない…ということも含みます。これらは日本人の支出の大部分を占めているのです。これらがないだけでも、かなり金銭的な余裕が生まれるわけですね)

プロミスの企業努力はすごい

上のように書くとプロミスの「0.2%低金利」というのを否定しているようですが、もちろん、そういうことではありません。箇条書きしていくと―。

  • 確かに、一人ひとりの利用者にとっては、大した違いではない
  • しかし、それが膨大に集まるプロミス・アコムの側にとっては
  • これは大きな違いである

ということ。これは言うまでもないでしょう。

  • だから、プロミス以外の消費者金融は
  • アコムも含めて、みんなプロミスのような金利設定ができない

ということです。そして―。

  • それをあえて実行しているプロミスは
  • 「実力がある」というのもそうだが
  • 「顧客本位」を、実際に数字で実践している

ということです。この点は非常に重要なので、詳しく書きます。

企業の理念は、数字で示さなくてはいけない

「ポエム化する社会」という特集がNHKで組まれたことがありますが、最近の日本は「ポエム」が溢れています。つまり―。

  • 「具体的にどうするのか」とか
  • 「具体的に何をする会社なのか」ということを語らず
  • 「お客様の笑顔のために」とか
  • 「和気あいあいとした職場です」とか
  • 「どうとでも受け取れる」、抽象的な言葉だけを並べている

ということです。「顧客本位の経営」などもそうですね(特定の企業を指しているわけではなく、どこでも書いていそうな言葉として、あげたものです)。

しかし、本当に「顧客本位」を本気で考えているのであれば―。

  • 毎日そのために努力しているはず
  • 「他の企業より考えている」なら、必ず結果が出るはず
  • その結果が、サービスの中で「価格」などの数字に出るはず

ということなのです。つまり、消費者金融でいうなら金利や無利息サービスなどの数字に、その顧客本位の姿勢が出るはずということですね。つまり―。

  • プロミス以外のすべての消費者金融が
  • 「実質年率18%」から金利を下げることができない中で
  • プロミスは「17.8%」の上限金利を実現した
  • これはつまり、プロミスがもっとも「顧客本位」を実践している、という証拠

となるわけですね。ここで重要なのは本心など、どうでもいいということです。これは経営やキャッシングの世界だから言うのではなく、禅や武士道の世界でも、やはり「本心など、どうでもいい」というスタンスなんですね。


たとえば禅の世界では「外相整えば、内相自ずから整う」という言葉があります。「外見や行動が整っていれば、内面も整う」という意味です。つまり「顧客本位」という「心」でいうなら―。

  • 内心は、顧客本位などどうでもいい…と思っていてもいい
  • それより「行動やサービス」が、顧客本位であることが大切
  • それが実践できていれば、本心はどうであれ
  • その企業は「顧客本位」であるといえる

ということです。そして「逆はダメ」なんですね。つまり―。

  • どれだけ「本心」が「顧客本位」であったとしても
  • 実際のサービスがそうなっていないのは、違う

ということです。これは学生が立ち上げるベンチャーなどでよくあることですが、どれだけ綺麗な「本心」を持っていても、それが結果になっていなければ、それは本心ではないということです。厳しい見方ですが、本当の「本心」は、必ず結果に結びつくのです。松下幸之助の「商売は必ず儲かる」という言葉の通り―。

  • 本当に「人から必要とされる商品・サービスは、必ず売れる」
  • そして、本当に「社会のために役立ちたい」と思っているなら
  • 「自分がやりたいこと」ではなく「社会が求めているもの」を提供するので
  • 必ず売れる、必ず結果が出る

ということなのです。そして、いつまでも売れない、結果が出ないというのは社会が必要としていないことばかりしている。つまり「社会のことなど、考えていない」ということなのです。つまり「口だけ」なんですね。

哲学や文学の世界では、どうかわかりませんが、ビジネスの世界ではこのように「その人や組織の本心は、結果だけで測る」ことができるし、測るべきです。短期間だったら確かに「正しいことをしていても芽が出ない」ということはありますが、たとえば大手の消費者金融のように「何十年」も経営していたら、間違いなく「結果がすべて」なんですね。

なので、その中で「一番低金利」という「結果」を出したプロミスは、「もっとも顧客本位な消費者金融である」といっていいのです。やろうと思ってできることではない「一番低金利」の座を、利益の一部を減らしてでも、実現しているわけですから。

(もちろん、これが最終的な利益につながる…という視点はもちろん重要です)


…と、少々本質的な話になりましたが、こうしたことから―。

  • プロミスの「0.2%低金利」という実質年率は
  • 実際の利子総額で計算すると、大したことはない
  • しかし、この本当の価値は「利息」にあるのではなく
  • プロミスが「顧客本位」をキレイ事でなく「数字」で示している

ということなのです。「ポエム化する社会」の中で、こうやって「結果や数字によって、自分の本心を語る」ということは、どんな美辞麗句よりも、美しいことだと自分は思います。学生でない、社会人の美学だと感じます。

プロミス・アコムの最高限度額は同じ

最高借入限度額については、プロミス・アコムは同じ「500万円」となっています。アイフルの与信枠も「最大500万円」で、やはりこれも同じ金額です。プロミス・アコム・アイフルの3つの消費者金融は、いずれも初回30日間無利息を採用しているなど、共通点が多くなっています(プロミスで初回30日間無利息でお金を借りるためには、WEB明細利用・メールアドレスの登録などが必要です)。

ちなみに、その他の消費者金融の最高借入枠は―。

  • ノーローン…300万円
  • モビット…800万円

となっています。最高融資枠については大きいほどいいと書いているキャッシングの情報サイトもありますが、基本的にほとんどの人にとっては無関係です。

  • ノーローンの300万円すら
  • 借りるのには年収900万円が最低限必要(法的に必要)
  • しかも、一人の人間に300万円融資することは、まずありえない
  • つまり、実際には年収1500万円くらいは、最低でも必要
  • ↑(300万円借りるだけでも)

ということです。ましてプロミス・アコム・アイフルの「500万円」となったら、年収2500万円くらい必要でしょう。つまり「5倍」の年収ということですね。これは必ずしも確定しているわけではなく―。

  • その人の職業が公務員か
  • 上場企業の社員か
  • 外資系か

によって、全然審査基準が違います。同じ年収1000万円でも、公務員と外資系では、天と地の差の評価になります(外資系が低いです)。

なぜ外資系の評価が低くなるのか

これは社会人の方ならわかるでしょうが、外資系というのは、若くして稼げる反面―。

  • 明日突然首になることもある
  • 仕事がきついので、倒れることも多い

ということで、極めて不安定なのです。なので―。

  • 公務員で年収1000万円
  • 外資系で年収1000万円

では、公務員の方が3倍か5倍くらいの価値があるわけですね。(これも、どんな公務員か、どんな外資系の企業か…によっても変わります。当然ですが)

何にしても、こうした理由から、単純に収入だけで「いくら借入可能」ということは言えないわけです。ただ、何にしても最高借入枠の世界が、完全な別世界というのはわかるでしょう。なので、ほとんどの人にとっては無関係…ということなんですね。

プロミス・アコムは、審査基準も変わらない

審査基準についても、アコム・プロミスはほぼ同じとなっています。審査基準というのは、ここでは「職業・属性」などの「融資条件」のことです。審査通過率については、また後で語ります。

で、借入可能な職業・属性をそれぞれ一覧にすると―。

  • パート
  • フリーター
  • アルバイト
  • 公務員
  • サラリーマン
  • OL
  • 派遣社員

…などとなっています。まだ契約社員でも嘱託社員でもいくらでも書けますが、要するに自分の安定収入がある人は、みんなプロミスでもアコムでも借入可能…ということです。で、条件がつくのは―。

  • 学生…未成年・10代はダメ。アルバイト収入があること
  • 女性…パート収入があること。専業主婦はダメ
  • 自営業…所得確認資料を提出できること。会社経営者・法人代表者なども同じ
  • 年金生活者…年金以外の収入が必要。年齢は69才まで

というふうになっています。学生については、銀行カードローンでキャッシングするより、プロミス・アコムなどの消費者金融の方が、申し込みのシステムが、ユーザーに配慮されたストレスのないものなっています。というのは―。

  • 銀行カードローンは半分程度が「学生融資不可」になっている
  • 「学生借入可能」な銀行カードローンでも
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」などは
  • 親権者の同意が必要…という条件になっている
  • つまり、必ず親にバレるので、事実上借入不可

ということなんですね。親バレしても全然平気…という方はいいのですが、そういう図太い学生さんも、フランクな関係の家族も、あまりいないでしょう。(というより、子供が学生のうちに借金しても平気という親御さんは、それはそれで少々心配になりますが…。笑)

何はともあれ、このように銀行カードローンだと学生は借りにくいんですね。これに対して、消費者金融はプロミスもアコムもその他の消費者金融も、みんな―。

  • 20才以上
  • アルバイト収入あり

という条件で審査に通るようになっています。なので、学生がお金を借りたい時は、銀行カードローンではなく消費者金融で申し込む…というのが、キャッシングの世界の基本なんですね。

これは他の記事でも書いていますが、そもそも

  • 銀行カードローンのメリットは「低金利」である
  • しかし、大手の消費者金融の金利とそれほど違うわけではない
  • 両者の金利差が効果を発揮するのは
  • 借入総額が50万円以上など「高額借入」の時である

ということ。しかし―。

  • 学生はそんな高額キャッシングはできない
  • 最初は10万円の限度額からのスタートだし
  • そこから数年借入実績を積んで
  • ようやく在学中に50万円の借入枠に届く程度

ということです。なので、消費者金融と銀行カードローンの金利差が生きる場面…というのがないんですね。なので、どちらで借りようと、ぶっちゃけ利息面では同じなのです。(ぶっちゃけというと適当なようですが、本当にそうなのです)。

というわけで、銀行カードローンも「学生融資にあまりこだわる理由がない」ということで、最初から学生の申し込みを受けていない…という所が多いんですね。ちなみに、、学生借入不可の銀行カードローンを一覧にすると―。

  • オリックス銀行
  • 静岡銀行
  • 三井住友銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行

という風に、主要な銀行カードローンの中でも半分程度が「学生キャッシング対応不可」となっています。これだけ、銀行カードローンでの学生借入というのは厳しいんですね。なので、学生がお金を借りたいという時には、銀行カードローンは最初から選択肢に入れず、消費者金融だけチェックした方がいいということです。

(新生銀行カードローン レイクなどは、審査通過率も割と消費者金融に近いので、特にAKBが好きな方など、新生銀行カードローン レイクで申し込むのもいいかもしれませんけどね。笑)←この記事の執筆時点では、新生銀行カードローン レイクのイメージキャラクターはAKB48なので。

審査通過率はアコムが微妙に高い?

審査通過率についても、プロミス・アコムはほとんど同じなのですが、微妙にアコムが高い…という説もあります。説明というより、2013年~2016年程度の期間で、アコム・プロミスの公式サイトの月次レポートに書かれている審査通過率を見ると、確かにアコムの方がほんの少し高いように見える…というのが事実です。(大体1%程度でしょうか)

しかし、これはほとんど、実際の審査では影響しない程度の数値だと思っていいでしょう。というのは―。

  • アコム・プロミスの審査通過率、つまり「40%程度」というのは
  • あくまで多重債務者の方々など、「もう借りられない人」が
  • ダメ元で申し込んで審査通過率を下げたものである

ということ。つまり―。

  • 実際の審査通過率…つまり「普通の人」が申し込んだ時の審査通過率は
  • もっと高くなる(体感としては、80%前後)
  • 仮に「80%」としたら、その中での数%の違いなど、ほとんど誤差である

ということ。なので、アコム・プロミス・アイフルなど、審査通過率を公表している消費者金融の「数%の審査通過率の違い」というのは、特に意味がないわけですね。

全体的にはプロミスよりアコムの方が若干高いのですが、年月によってはプロミスの方が審査通過率が高い時期もあったかも知れないですし、審査通過率というのは基本的に「参考程度」の数字と考えた方がいいのです。

というわけで、プロミス・アコムの比較をするときも、審査通過率については「同じ」と思ってOKです。

最短即日審査の受付時間も、ほぼ同じ

また、最短即日審査の受付時間についてもアコム・プロミスはほぼ同じとなっています。

  • 土曜日・日曜日・祝日でも平日でも
  • アコム・プロミスともに「22時くらいまで」である
  • ↑(時期や店舗によって、あるいは状況・条件によって変動あり)

という風です。ちなみに、この「22時頃まで」というのは、モビット・アイフル・ノーローンが「21時頃まで」となっているのと比較して、1時間程度ですが、有利となっています。ギリギリのギリギリで審査申込みするときには、この1時間によって借入不可、借入可能…のボーダーラインが分かれる…ということもあるでしょう。

最短即日振込の時間は、プロミスが有利

最短即日振込については、プロミスが有利となっています(時間が長いということです)。アコム・プロミス最短即日振込の受付時間を書くと―。

  • アコム…14時30分頃まで
  • プロミス…14時50分頃まで

…という風になっています。つまり、20分程度ではありますが、プロミスの方が長く、最短即日振込に対応している…ということですね。なので、銀行振込によって借りたいという人でも、プロミスは借りやすくなっているわけです(審査基準の意味ではなく、時間的な意味です)。

上の時間は大体の目安なので、実際にはこれより早くなることも多くあると思ってください。プロミス・アコムの事情だけではなく、振り込みを受け付ける銀行の側の事情もあるので。

ただ、とりあえず全体的にプロミスの方が最短即日振込の受付時間が長い…というのは確かです。また、アコムについては、ゆうちょ銀行が振り込み先の場合、14時までと時間が短縮されます。こうしたことを考えてもプロミスの方が最短即日振込では有利…と考えていいでしょう。

提携銀行への振り込みについて

プロミス・アコムはそれぞれ、提携銀行を持っています。

  • プロミス…三井住友銀行・ジャパンネット銀行
  • アコム…楽天銀行

という風で、これらの銀行口座に対しては―。

  • 平日でも土曜日・日曜日・祝日でも
  • 年中無休・24時間最短即日振込可能

という風になっています。もちろん、これは最短即日振込のことであって、その日に審査から受けるという場合は、あくまで最短当日中に審査完了した人のみ…となっています。審査完了さえすれば、あとはいつ振込手続きをしても、大体10秒程度で、銀行振込が反映される…という風なんですね。

というように、アコム・プロミスともに提携銀行への最短即日振込については特に有利なのですが、プロミスの方が―。

  • 三井住友銀行というメガバンクに振り込める
  • ジャパンネット銀行も加えて、2つの銀行に最短即日振込できる

という点で「楽天銀行だけ」のアコムより、優れているといえます。

(基本的に、プロ
ミスは消費者金融のサービスのほぼすべての面で、他のブランドや企業より優れているんですね)

ということで、振込キャッシングによって最短即日借入をしたい…という場合でも、アコムよりプロミスの方が有利と考えて下さい。

即日融資!カードローンのコンテンツ

今日中に融資可能

アイフル アイフル
融資情報
審査時間最短30分
融資時間最短即日融資
限度額500万円(4.5%~18.0%)

TOP