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プロミスの審査基準 ~学生・パート・フリーターは借入可能~

プロミスの審査基準は、まず職業・属性に関していうと、

  • 専業主婦・無職・ニート…借入不可
  • アルバイト・パート・フリーター…借入可能
  • 学生…20才以上で、アルバイト収入があればOK
  • 自営業・会社代表者…収入証明書を提出すればOK

…となっています。そして、借入状況に関していうと、

  • 借入総額…年収の3分の1まで余裕があれば、OK
  • 借入件数…すでに3件借りている場合はNG
  • ブラックリスト…記録年数のうちは、完全にNG

という風です。

自分の収入がない場合、全員不可

上に書いた「専業主婦・ニート・無職」の人々の共通点は「自分の収入がない」こと。プロミスでは「自分の収入がない人」は借入不可なのです。

逆に言えば「自分の収入がある人であれば、学生やアルバイトなどでもキャッシング可能」ということ。ある意味わかりやすい審査基準といえます。

キャッシング審査で、非正規雇用は不利ではない

プロミスに限らず、キャッシングの審査を受ける人は、よくフリーター・アルバイト・パートなどの非正規雇用は不利…と勘違いしています。しかし、どの消費者金融ブランドや銀行カードローンの審査を受ける時でも、特にアルバイト・フリーターなどが不利…ということはないんですね。

もらえる極度額については、確かにOL・サラリーマンの人などよりは少なくなるでしょう。しかし、それにしても、

  • クレジットヒストリーが良好なアルバイト
  • クレジットヒストリーが悪い会社員

だったら、限度額でも前者の方が大きくなることもあります。ということで「非正規雇用かどうか」というのは、あくまで山ほどある審査基準の一つに過ぎず、それだけで審査に通りやすくなるとか、落ちやすくなる…ということはないんですね。

プロミスは学生でも借り入れ可能

先に少し触れましたが、プロミスは学生キャッシングも問題なくできます。これはプロミス以外の消費者金融も同じで、条件は、

  • 20才以上(18才・19才はダメ)
  • 自分のアルバイト収入がある

ということです。当然ですが、アルバイト収入がなければ借りても返済できないので、このような縛りがあるのは借り手の学生にとってもいいことでしょう。

未成年がダメなのは民法4条の影響

プロミスが未成年に融資しないのは、民法4条に「未成年者の契約取消権」というものがあるため。これは「未成年が結んだ契約は、いつでも破棄していい」というものです。

(正確に言うと「親権者の同意がなかった場合」ですが)

貸金業法的には、18才以上であれば融資していいようになっています。しかし、この民法4条のルールがあるので、プロミスなどの大手の消費者金融のブランドは、未成年には融資しないんですね。

(このルールのためだけでなく、学生のキャッシング破産者を出さないため…という社会的意義も、もちろんあります)

大手の消費者金融だけでなく、中小の貸金業者も大体「20才以上」というルールですし、銀行カードローンも同じです。クレジットカードのみ、たまに「18才からキャッシングできる」というものがありますが、金額は5万円~10万円と、かなり少額です。

…という理由で、プロミスも20才未満(10代・未成年)の若者には融資していません。大学生・専門学校生などの学生だけではなく、中卒・高卒などですでに働いているという、会社員・OLの未成年の人でも、同じです。

自営業・法人経営者などは、収入証明書が必要

これもプロミスだけでなく、どの消費者金融・銀行カードローンでかぶるルールですが、下のような独立系の職業の人々は、すべて「年収証明書」が必要になります。

  • 自営業
  • フリーランス
  • 会社経営者
  • 法人代表者
  • 個人事業主

これらの職業の人が所得証明書の提出が必須になる理由は、下の通りです。

  • 収入が不安定な仕事なので、確認する必要がある
  • 個人事業主の場合、名乗るだけなら無職でもできる

…ということです。普通のサラリーマン・公務員の人だったら、在籍確認によって「本当に働いているか」をチェックできます。しかし、自営業の場合はそれができません。(自宅の電話で、自分が出ればいいだけですからね)

そのため、「しっかり働いている」ということを証明するためにも、これら独立系の職業の人は所得確認資料の提出が必須になる…ということです。

普通の人は、50万円の借り入れまでは収入証明書なしでOK

これは知っている人も多いかも知れませんが、サラリーマン・OLなど普通の職業の人がキャッシングする場合、「50万円の借り入れまでは、年収証明資料なしでOK」というルールになっています。

これは貸金業法の21条3項で決められていることで、プロミスもこのルールでやっています。そして、プロミスだけでなくどこで借りる場合も「1社だけで50万円」というのは、なかなか借りられないものです。

(年収の10分の1というのが、最初のキャッシングの限度額の基本なので)

ということで、普通の人のキャッシングの場合、プロミスの審査でも収入確認資料を出すことはほとんどないのですが、もし50万円以上の高額借り入れを希望する場合は、提出するようにしましょう。

(なお、クレジットスコアが低いと判断された人などは、50万円以下の借り入れでも、収入証明書が必要になることもあります)

プロミス以外も含めて100万円を超える場合も必要

収入確認資料が必要な条件はもう一つ。それは「プロミスも含めてすべての借入総額が、100万円を超える」というものです。これもやはり貸金業法で制定されているルールで、プロミスの審査でも適用されます。

もっとも、全部で100万円を超える借り入れができる人は、やや少ないでしょう。というのは、単純計算で、年収300万円が必要だからです。「年収の3分の1までキャッシングできる」という総量規制のルールですね。

ということで、100万円以上の借り入れによって収入証明書が必要になるという人は、プロミスでもどこでも少ないですし、50万円借りるのも難しいです。

ということで、プロミスの審査でも所得確認資料については、「提出しなくていい」と考えてください。

プロミスの審査は、厳しいか甘いか

最後に一番直接的なテーマとして、プロミスの審査は厳しいか、甘いか―。客観的な数値で「審査通過率」を見ると、大手の中では下のようになっています。

  • プロミス…42%~43%
  • モビット…プロミスと同じ
  • アコム…46%~48%
  • アイフル…44%~46%

…という風です。これは大体2015年の前期の平均の数値。見ての通り、アコムが明確にトップに立っています。その次に審査に通りやすいのがアイフル。その次にプロミス・モビット…という具合です。

(プロミス・モビットはどちらも「三井住友銀行グループの会社」なので、審査通過率はほぼ同じです)

こうして見ると、プロミスの審査は、アコム・アイフルよりは厳しいということになります。もう一つ。大手ではノーローンががありますが、ノーローンの審査とプロミスを比較すると、プロミスの方が断然借りやすいです。

ノーローンの審査通過率は30%程度と言われていますからね。


以上、プロミスの審査基準や難易度・通りやすさ・他の消費者金融との比較などをまとめました。できるだけ低金利で審査に通りやすい金融機関がいいという人は、参考にしていただけたら幸いです。

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