即日融資!カードローン

ソニー銀行カードローンは土日キャッシングも可能!

ソニー銀行カードローンは土日・祝日でも当日中に融資可能となっています。ただ、条件として「ソニー銀行の口座を持っている」ということが必要。これは平日の即日融資の場合も同じです。

ということで「ソニー銀行の口座を持っている人限定」という条件になりますが、もし持っているようなら、休日でも問題なく当日借入できるので、急ぎでお金が必要になった場合にも安心してください。

ソニー銀行の口座があれば最短60分で審査完了

もしソニー銀行の口座があれば、土日・祝日の即日借入でも平日と同じく「最短60分」で審査完了します。そして、これは「審査にかかる時間」なので、実際の振込手続きなどもすべて含めると、大体一時間半~二時間程度」と考えて下さい。

消費者金融の常識に染まっている人からするとこれは長いように感じるかも知れませんが、銀行カードローンとしてはこの所要時間で融資できるというのは、むしろ早い方です。

  • 新生銀行…30分
  • 三井住友銀行…30分
  • 三菱東京UFJ銀行(バンクイック)…40分

などにつぐ数字なので、全銀行カードローンの中でも、かなり上位の審査スピード…と考えていいでしょう。

(なお、ソニー銀行と同じ審査時間の銀行カードローンでは、しずぎんカードローン「セレカ」の最短60分があります)

土日・祝日の即日キャッシングで注意すること

土日・祝日に当日キャッシングする時、平日と違って注意するべき点…。これはやはり「勤務先への在籍確認」です。本当にその職場で働いているのかどうか、在籍確認の電話というのがあるのですが、土日・祝日はそれができない…ということが多いんですね。いうまでもなく、「会社が閉まっている」ことがあるからです。

もちろん、会社が閉まっていない、土日・祝日でも営業している…という人だったら関係ありません。しかし、特にお役所など公務員として働いている方の職場だと、ソニー銀行に限らず、土日・祝日は在籍確認できないということが多いでしょう。

その場合、その他の年収・職業などの条件はすべて良かったとしても、この「確認が取れなかった」という一点のために、お金が借りれない…ということもしばしばあるのです。そのため、土日・祝日の即日キャッシングを希望する場合は、

  • 在籍確認必須の業者・銀行かどうかを調べる
  • 必須の業者・銀行だったら代替措置がないか調べる
  • 代替措置がない場合は、ある業者・銀行で申し込む

…となります。要は最初から「在籍確認の代替手段がある業者・銀行」で申し込めばいいのですが、ここではそれらの選択肢を紹介します。

プロミス・モビットだったら、在籍確認の代替手段がある

キャッシングの世界で「在籍確認の代替措置がある」ということで有名なのはモビット・プロミスです。どちらも三井住友銀行グループですね。グループが同じなので、こうした代替措置も共通しているということでしょう。

で、この代替措置ですが、ポイントをまとめると、

  • 全員できるわけではない
  • ①在籍確認できない事情があり、
  • ②クレジットスコア(信用度)が十分に高く、
  • ③プロミス・モビットが代替措置でOKと認めた人のみ

…となっています。で、認められたらどういう措置を取るのかというと、

  • 職場の保険証・給与明細を提出する
  • モビットの場合、三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行どちらかの口座を提示する

…という風になります。要はモビットの方が、少々条件が厳しいわけですね。三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行の口座がある場合はモビットの方が半自動的に在籍確認の回避をできるのでおすすめですが、そうでない人はプロミスにしましょう。

なぜ「職場の保険証」を提出するのか?

これは「社会保険証・組合保険証」などの場合、その会社や組織に勤務していないと発行されないからです。「この保険証がある」ということ自体、在籍している証明になるんですね。

逆に言えば、国民健康保険証などの「誰でも入れる」「組織が関係ない」という種類の保険証の場合は、プロミス・モビットでも代替措置の書類としては認められません。つまり勤務先から保険証が発行されていないフリーター・アルバイト・パートの人などは、在籍確認の回避ができない…ということもあり得ます。

その場合、10万円だったらアコムで即日借入できる

この場合は「アコムで申し込む」という方法もあります。アコムは「在籍確認に失敗しても、10万円まで融資してくれる」というシステムになっています。絶対に融資してくれるわけではなく、あくまで信用度(クレジットスコア)が高い人だけですが、土日・祝日に勤務先が休みの人であっても、アコムだったら10万円は借りられる可能性がある…ということですね。

ただ、アコムは「後日あらためて在籍確認する」ので、在籍確認の電話自体は受けられる状態にある…ということが必要です。「電話自体完全になしにしたい」という人の場合は、アコムは向いていません。

(たとえば「電話がかかって来ただけで怪しまれるような職場・立場」…というケースですね。そういう場合はアコムは避けた方がいいでしょう)

ちなみに、ソニー銀行カードローンの審査は在籍確認が必須なので、ここまで書いてきた方法によって、対策を練る必要があります(土日・祝日に職場が休みの人の場合)。


以上、ソニー銀行カードローンの土日キャッシングと、それに関する在籍確認の回避などの知識をまとめました。この後は、土日融資の注意点の1つである「違法業者から借りないようにする」という点について、詳しくまとめます。

闇金業者からは、絶対に借りてはいけない

土日・祝日などの休日でも簡単にお金を借りられるというと、やはり闇金業者があがってきます。彼らの中には、土日・祝日でもOKというだけではなく、ほぼ24時間体制で融資している業者もあり、切羽詰まった時に便利といえば便利です。

しかし、当然これらの違法業者に手を出してはいけません。そもそも大手のプロミス・アコムなどでも24時間営業はしていないのに、零細な貸金業者が24時間営業している…ということ自体がおかしいわけです。

個人間融資の中にも、ヤミ金融は紛れ込んでいる

闇金業者というと、どこかのペンシルビル・サラ金ビルなどに事務所をかまえている…というイメージが強いでしょう。しかし、必ずしもそういう風に「拠点をかまえて」営業しているとは限りません。

最近では、足がつかないようにまったく事務所を持たず「携帯電話だけで融資する」という闇金業者が増えています。いわゆる「090金融」というものですが、こうした業者は今流行っている「個人間融資の掲示板」にも出没しているのです。

個人間融資・ソーシャルレンディングとは?

個人間融資(ソーシャルレンディング)は、文字通り「個人間でお金の貸し借りをする」というシステム。モビット・アイフルなどの企業を通すのではなく、あくまで個人と個人、消費者同士で貸し借りをする…ということですね。

最近では、それ専用の掲示板も登場していて「お金貸します」「借りたいです」という書き込みが活発にかわされています。そして、その中に先に書いたような「24時間いつでも融資します」というものも紛れ込んでいます。

別に24時間の融資でなくても危ないものはたくさんありますが、特に24時間体制の融資の書き込みについては、ほぼ確実に違法業者だと思ってください。個人の皮を被った悪徳業者です。

クレジットカードなどの現金化もNG

また、ヤミ金ではない違法業者として、クレジットカードや携帯キャリア決済の現金化業者…というものもあります。これらもやはり、土日・祝日などのキャッシングしづらい時の即日融資を売りにしていますが、くれぐれも手を出さないようにしましょう。

携帯キャリア決済やクレジットカードの現金化に手を出してはいけない理由は、一覧にすると下の通りです。

  • 法外な手数料を取られる
  • しかも、クレジットカードなどの利息は自分が普通に払う
  • これが原因で自己破産した時、免責がおりない(借金がチャラにならない)
  • ↑(免責不許可事由の「虚偽的な借り入れ」に該当する)
  • カード会社の規約に違反しているので「一括返済」を要求されることがある

…ということです。このように、これでもかというほど不利な状況になるのが、クレジットカード・携帯キャリアの現金化なんですね。

ということで、たとえ土日・祝日などの休日にお金が必要になって困ったとしても、このような詐欺業者には絶対手を出さないようにしてください。

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