審査は甘い?在籍電話確認や審査の流れ

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スピードキャッシングが可能な貸金業者は?最短は関東信販・モビットの「10秒簡易審査」

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スピードキャッシングというと、「大手が一番早い」と思っている人も多いでしょう。確かにモビット・アコム・アイフルなどの「最短30分」というのは、かなり早いです。

しかし、実は本当のスピードキャッシングをしているのは「中小の貸金業者」です。(それが良いことかどうかはさておき…)

ここではまず、それらの「本当のスピードキャッシング」の業者から、審査時間とともに紹介していきます。

中小業者のスピードキャッシング・一覧

中小業者で、特に審査時間が早い(短い)業者から順番に、紹介していきます。

  • 10秒(即画面表示)…関東信販「少額ローン」
  • 5分…アトモス「返済計画再編を支援する融資」
  • 10分…スタディ「インターネットローン」
  • 15分…ウインズ「振込ローン」
  • 20分…スピリッツ「スピリッツキャッシング」
  • 25分…大分カード「トップローン」
  • 30分…サンワ「貸金業法に基づく返済計画再編を支援する融資」
  • 1時間…融資どっとこむ「レディースローン」

…という風です。ごく一部を抜粋しただけで、30分より早いという中小業者は、かなりあります。

審査が早い=借りられるとは限らない

当たり前ですが、「スピードキャッシング=実際に借りられる」とは限らないという点に注意してください。審査が早い貸金業者の中には、「一定の条件を満たしている人でなければ、機械的に足切り」というスタイルでやっているところもあります。

これだったら、確かに審査が早くなるでしょう。女性の結婚相手選びなら「年収1000万円以下は、みんなお断り」とやったら、「審査」はあっという間に終わりますからね。

中小業者は大手よりも融資に回せる金額が少ない分、融資する相手を絞る傾向があります。そのため審査が早いということも多いのです。

大手では、審査が早いノーローンが一番厳しい

典型的な例が、新生銀行グループの大手キャッシングブランド「ノーローン」です。ここは審査時間が最短20分ということで、アコム・プロミスなどの「最短30分」よりも、さらに早くなっています。

しかし、その分審査通過率も非常に低めになっています。大手の消費者金融の審査通過率を一覧にすると―。

  • アコム…約47%
  • アイフル…約45%
  • プロミス…約43%
  • モビット…約42%
  • ノーローン…約30%

…というレベルになっています。アコムとノーローンを比較したら、実にノーローンは「3分の2」ということです。60%くらいの審査の通りやすさ、ということですね(アコム比)。

というように、大手のキャッシング審査を比較しても「審査が早い方が、むしろ落ちやすい」ということがあるわけです。中小業者の場合もそうとは限らないですが、「そういう可能性もある」と思っておきましょう。

中小業者で特に審査スピードが個性的な業者

ここで、先ほどの一覧の中で、特に審査スピードが個性的だった業者について解説しましょう。

まず、圧倒的なのが「即画面表示」という、関東信販です。「即」なので、とりあえず10秒としておきましたが、もっと早いかも知れません。

「何で、すぐに審査できるの?審査が甘いんじゃないの?」と思う人もいるでしょう。しかし、実はこれは物理的には問題なくできるのです。

モビットも10秒簡易審査できる

大手でも、モビットは10秒簡易審査です。これはいわゆるお試し診断・借入診断ではありません。かなり本審査に近い「10秒簡易審査」です。

  • 自宅情報
  • 勤務先情報
  • 借入状況

などの情報をすべて記入した上での、本格的な審査です。

データの処理なので、現代では10秒で簡易審査結果表示

キャッシング審査で記入する情報は大量にありますが、すべて「インターネットからデータで送信」すれば、あとはそれをスーパーコンピューターが機械的に処理するだけです。

  • 年収400万円…70点
  • 借り入れ20万円…-10点
  • 公務員…200点

というように、それぞれの審査項目と内容を点数化し(スコアリング)、それでクレジットスコアという点数を出すんですね。

この程度の処理なら、現代のスーパーコンピューターだったら楽勝でできます。何しろ、現代のコンピューターはチェスの世界チャンピオンにも勝つというくらいですから。

ということで、関東信販がこのように「即画面表示」をできるのも普通なんですね。もちろん、関東信販がモビットほど高性能なスーパーコンピューターを導入しているかはわかりませんが、審査基準を厳しくすれば、短時間で回答してしまっても、問題ないわけです。

また、モビットほど申し込み者の数も多くないので、コンピューターのコストもそれほどかからないという点も指摘できます。つまり、モビット並の超スピードキャッシングを、こうした中小業者が実現することも、不可能ではないのです。

銀行カードローンで審査が早いのは?

審査のスピードとなると、どうしても消費者金融だけに偏ります。しかし、銀行カードローンでも審査が早いところは早いです。

  • 新生銀行カードローン レイク…30分
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」…30分~40分
  • 三井住友銀行カードローン…30分

となっています(全部「最短」の時間です。

バンクイックについては「30分」とする情報も多いですが、公式サイトでは40分と書かれているため、こちらが正解でしょう。ただ、体験談・口コミによれば30分くらいだったというものもあるので、一応幅をつけておきました。

この中で、一番スピードキャッシングができるのは、レイクです。

  • 実際に30分で終わる割合が多い
  • 土曜日・日曜日・祝日でも21時まで最短即日審査
  • 審査通過率が他の2つの銀行よりも高い

という点です。レイクは新生銀行のカードローンですが、審査の難易度や基準は割と消費者金融に近いのです。(もともと、「ほのぼのレイク」という消費者金融でしたからね)

ということで、銀行カードローンでスピードキャッシングを期待するなら、レイクで借りるのがいいでしょう。

(三井住友銀行は早いのですが、専業主婦や学生が借り入れ不可というのが玉に瑕です。スピード審査ができても、審査に通らないなら意味がないですからね)


以上、消費者金融や銀行カードローンのスピードキャッシングについてまとめました。急ぎでお金を借りたい人の参考になれば幸いです。

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