専業主婦・在籍確認などポイント解説

みずほ銀行カードローン

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みずほ銀行カードローンが人気の理由

ガッツリ使うならみずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンは「エグゼクティブプラン※金利3.0~7.0%」と「コンフォートプラン※金利3.5~14.0%」の金利テーブルの異なる2つのプランが用意されているのが特徴です。どちらも限度額は最大1000万円でガッツリ使っていけるので、人生設計のお供に最適の一枚です!

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みずほ銀行カードローンの審査は、勤務先への在籍確認必須?

Asian Business woman using a Cell Phone

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みずほ銀行カードローンの審査では、会社への在籍確認が必須です。プロミス・モビットなどのように「代替措置」もないですし、一部の銀行カードローンのように「状況・条件によって、省略される」ということも基本的にありません。

ということで、

  • 在籍確認できない事情がある
  • 少しでも職場バレのリスクは少なくしたい

…という人の場合、みずほ銀行カードローン以外を検討するのもありでしょう。在籍確認が必須という欠点さえ除けば、みずほ銀行カードローンは非常に低金利ですし、おすすめです。

みずほ銀行の在籍確認で、職場バレすることはない

これはどの銀行カードローンでも消費者金融でも同じことですが、「在籍確認によって職場バレする」ということはありません。ポイントをまとめると、

  • みずほ銀行などの銀行名・業者名を名乗ることはない
  • 「在籍していますか」という、直接的な聞き方もしない
  • 在籍確認を担当するスタッフさんは慣れているので、ごく自然に確認してくれる

…ということです。具体的にどんな聞き方をするのが、一例を示しましょう。

みずほ銀行を含む、カードローン審査の在籍確認のやり方

みずほ銀行でも他のカードローンの審査でも、大体下のような流れで在籍確認をします。

  • みずほ銀行「水口と申しますが、木下さんお見えですか?」
  • 木下さんの同僚「木下は、今外しております」
  • みずほ銀行「そうでしたか。ありがとうございます。では、携帯電話の方にかけさせていただきます」

…という流れです。この場合「今外しております」の一言で、確かにその職場に在籍している…ということはわかるので、それでOKなのです。このように「ギンギラギンにさりげなく」在籍確認してくれるので、職場バレについては心配しなくていいんですね。(みずほ銀行でも他の銀行・消費者金融の審査でも)

在籍確認を完全回避したい場合、プロミス・モビットがおすすめ

みずほ銀行以外のカードローン審査だったら、在籍確認を完全回避することもできます。その場合、おすすめはモビット・プロミスです。一定の条件を満たしたら、在籍確認の代替措置をとることができるからです。

プロミス・モビットの在籍確認の代替措置とは、「書類の提出」です。

  • 勤務先の保険証
  • 勤務先の給与明細

…という2種類の書類を提出する…というのが基本です。これだけで絶対に回避できるとは限らないですが、それでもクレジットスコア(信用度)が一定以上の人であれば、これでOKとなります。

ただ、書類の提出をすればいいというだけではなく、

  • 在籍確認を回避しなければいけない事情がある
  • 返済能力が高く、信用できる人である

…という条件も満たしている必要があります。(返済能力とクレジットスコアは、ほぼイコールと考えてください)

モビットは三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行の口座が必要

モビットの場合、プロミスとは違い、書類の提出だけでは在籍確認を回避できません。三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行どちらかの口座が必要…という条件もあります(つまり、みずほ銀行などの他の銀行口座ではいけません)。

このように、モビットの方がプロミスより少し条件が厳しいので、在籍確認を回避しやすいのはプロミスの方だと言えるでしょう。三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行の口座がある人はいいですが、そうでない人はこの点に注意して、プロミスで申し込むようにしてください。

プロミス・モビット以外の消費者金融では、在籍確認を回避できない?

一応できません。特にアイフル・ノーローンに関しては完全必須となっています。また、アコムも一応必須になっています。

しかし、アコムの場合「確認が取れなくても、限度額10万円以下で融資してもらえるというメリットがあります。とりあえずの即日借入は10万円でして、

  • 後日あらためて在籍確認
  • そこで確認が取れたら本来の限度枠にする

…という仕組みになっているんですね。そのため、とりあえず10万円で足りるのであれば、アコムで申し込むというのは1つの手です。

プロミス・モビットのように代替措置のための書類の提出なども必要ないですし、自分で特にやることがない…という点では、一番在籍確認を回避しやすい…と言えるかも知れません。

つまり、アコムは「在籍確認を完全回避したい」という人のためではなく、

  • 在籍確認はされてもかまわない
  • ただ、土日・祝日や夜間で勤務先が休みなので、確認が取れない

…という人のための選択肢なんですね。もし「在籍確認自体、1回足りともされたくない」という人の場合、プロミス・モビットのように完全回避できるキャッシングブランドで申し込む必要があります。

銀行カードローンで在籍確認を回避することはできるのか?

ここまでは消費者金融の大手ブランドでの在籍確認の回避について書いてきました。では、銀行カードローンでは同様に回避することはできるのか?

「できる」という口コミ・評判がある銀行カードローンと、その内容を一覧にすると、下のようになります。

  • 三菱東京UFJ銀行…会社が閉まっている時など、やむを得ない時
  • 楽天銀行…30万円以下で、本人の信用度が高い時
  • イオン銀行…総合的に、本人のクレジットスコアが高い時

…という風です。「やむを得ない時に在籍確認が省略される」というのは、中小業者も含めて消費者金融でもよくあることです。そもそも在籍確認というのは、貸金業法・銀行法どちらでも義務ではないので、別にやらなくてもいいんですね。

(この点については詳しくは後述します)

基本的に、本人のクレジットスコア(信用度)が高いことが条件

イオン銀行・楽天銀行・三菱東京UFJ銀行のいずれでも「申し込み者本人のクレジットスコア(信用度)が高い」というのは、必須の条件といえます。

というのは、在籍確認は貸金業法にある「返済能力調査義務」を守るためのものなんですね。貸金業法第13条1項に書かれているもので、原文を引用すると、下のようになります。

貸金業者は、貸付けの契約を締結しようとする場合には、顧客等の収入又は収益その他の資力、信用、借入れの状況、返済計画その他の返済能力に関する事項を調査しなければならない。

この意味を簡単にかくと、

  • キャッシングの契約をする時は、
  • 顧客の『収入・財産・信用度・借入状況・返済計画』を
  • しっかり調査しろ

…ということなんですね。で、在籍確認はこの「信用度」の部分を確認するために、しているものなのです。

ということは「別の部分で信用度が十分ある人だったら、別に在籍確認しなくてもいいということなんですね。だから、どの銀行カードローンでも消費者金融でも「クレジットスコア(信用度)が高い人」に対しては、在籍確認が省略される…ということがしばしばあるのです。

上の3つの銀行については、あくまで口コミ・評判にすぎない

補足しておくと、先に書いた3つの銀行カードローンの「在籍確認が省略されるケース」については、あくまで「そういう口コミ・評判がある」というだけです。実際にそれぞれの銀行カードローンが公式にアナウンスしているわけではないので、その点はあらかじめよく理解しておいて下さい。


以上、みずほ銀行カードローンの審査では在籍確認の回避ができないので、モビット・プロミスやアコムなどの、回避できる・失敗してもOK…という消費者金融についてまとめました。

また、三菱東京UFJ銀行・楽天銀行など「省略されやすい」と言われている銀行カードローンについてもまとめました。どうしても在籍確認されたくないという人は、これらの銀行・消費者金融を検討してみてください。

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