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プロミスのキャッシングの審査の申込方法・流れのまとめ

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プロミスは大手の消費者金融の中でも最も低金利であり、最短即日審査の受付時間も長く、借りやすさ、金利の低さなど、すべてにおいておすすめできるキャッシングブランドです。

ここではそんなプロミスの申込方法に焦点を当てて、説明していきます。これからプロミスでお金を借りようとしている方も、それ以外の消費者金融で借り入れしようと思っている方も、ぜひ参考にしてみてください。

プロミスのネット審査は2種類

プロミスのキャッシング審査は、ネットで申し込むことも当然できます。できるというより、それが完全に主流です。

そして、プロミスのネット審査には、下の2種類があります。

  • カンタン入力
  • フル入力

それぞれの違いを簡単に書くと―。

  • カンタン入力…審査項目は少ないが、電話での審査がある
  • フル入力…審査項目は多いが、審査がすべてネットで完結する

という風になります。それぞれどういう人に向いているかというと―。

  • カンタン入力…パソコン・スマホでの入力が苦手な方
  • フル入力…逆に、こうした入力が得意な方

となります。「得意でも苦手でもない」という人の場合、フル入力を選んだ方がいいでしょう。その方が最短即日借入がしやすいからです(審査時間が短くなるので)。

「カンタン入力」の審査項目

プロミスのネット審査で「カンタン入力」の方を選択すると、下のような項目について、回答することになります。

たとえば「雇用形態」など「自分で記入するのではなく、選択肢から選ぶもの」の場合は、その選択肢も一覧にしています。

お客様情報

  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 電話番号(携帯・PHS)
  • 自宅電話の有無

自宅情報

  • 郵便番号
  • 自宅住所

勤務先情報

  • 電話番号(勤務先)
  • 雇用形態
  • 年収(税込み)

雇用形態

  • 正社員
  • 契約社員
  • 派遣社員
  • アルバイト・パート
  • 学生(アルバイト・パート)
  • 公務員
  • 個人事業主
  • 法人経営者(取締役以上)

契約方法の選択

  • WEB
  • 来店

メールアドレス・パスワードの登録

  • メールアドレス
  • パスワード

書面の受け取り方法の選択

  • WEB明細(パソコン・携帯電話)
  • 自宅へ郵送
  • 勤務先へ郵送

申し込みに関する連絡先

  • 携帯電話・PHS
  • 自宅の電話
  • 勤務先電話

希望連絡時間

  • できるだけ早く(9時~21時)
  • 9時~12時
  • 12時~15時
  • 15時~18時
  • 18時~21時

カンタン入力にはなくて、フル入力にある審査項目

カンタン入力で回答する審査項目は、当然フル入力にもあります。なので、ここではフル入力だけにある審査項目を一覧にしていきます。

お客様の情報

  • 子供の有無
  • 運転免許証交付の有無

自宅情報

自宅情報はカンタン入力の時と大体同じですが、「お住まいの種類」が聞かれます。下の中から選択します。

  • 持ち家
  • 賃貸住宅(借家含む)
  • 社宅・寮
  • 公営住宅

言うまでもなく、持ち家が一番有利です。社宅と普通の賃貸住宅だと、賃貸住宅の方が有利かも知れません。というのは、社宅は、万が一リストラにあったら「家も失う」わけですが、賃貸住宅だったら、とりあえず住む場所はある…という状態をキープできるからです。

公営住宅については「一定以下の低所得の人しか入れない」ということが多いので、この時点で「低所得である」ということがわかります。なので、審査で不利になるとはいかなくても、有利になるということはないかも知れません。

(ただ、公務員住宅などは、逆に高評価になるはずです)

勤務先の情報

  • 勤務先名
  • 勤務先住所
  • 所属部署
  • 勤務先電話番号
  • 社員数
  • 最終学歴
  • 入社年月
  • 健康保険証の有無
  • 業種
  • 職種

…という風です。この「勤務先情報」が一番選択肢が多くなっています。特に「業種・職種」などは、選択肢が大量にあります。

しかし、自分で記入するわけではなく、選択肢から選ぶだけなので、難しいことはありません。簡単に終わります。

お借り入れについて

  • 現在の他社借入件数
  • 現在の他社借入総額
  • 今回の借入希望金額

審査結果の連絡方法

  • メール
  • 勤務先電話

審査結果の連絡方法については、この2つの選択肢となっています。「自分の携帯」というのはないんですね。

ほとんどの人は「勤務先に電話がかかって来るよりは、メールの方がいい」と思うはずなので、メールを選択することが多いかと思います。

実際、勤務先でなく自分の携帯や自宅にかかって来るにしても、やはり電話よりもメールの方が気楽ですからね。ただ、メールが到着したことにはすぐに気づくように、アラートなどを設定しておくのがいいかと思います。

アンケート

これは一応必須ですが、審査結果に影響することはありません。普通のアンケートですからね。

しかし、「最大2つまで選べる」ものですが最初の2つを選ぶと「本当にまじめに選んだのだろうか」と疑われるので、避けた方がいい(バラした方がいい)と思う人もいるかも知れません。しかし、それも考えなくてOKです。

本当に上位2つの選択肢が自分の回答であれば、その通りに答えればいいのです。事実、ざっと見た限り「これは、上位2つで回答する人が、一番多いだろうな」と、私でも思いましたので。以下、アンケートの項目「よくご覧になる広告」の選択肢を一覧にします。

  • インターネット
  • テレビ
  • (この時点で、この2つを選ぶ人が多いというのは、納得できるかと思います)
  • 雑誌
  • 新聞
  • 電車の車内広告
  • 折込チラシ
  • ラジオ
  • 電話帳
  • ポケットティッシュ
  • 紹介
  • 看板
  • 名刺サイズ広告

…という風です。プロミスのテレビCMは完成度が高く、品格もあるので、消費者金融のCMという先入観を持たれながらも、好感度はかなり高いようです。

(消費者金融のCMというのは昔から一般の評価が高く、アイフルが全業種のCMの中で、2年連続ナンバーワンをとったこともありました)

私は札幌に住んでいますが、すすきのの巨大テレビジョンで、よくプロミスのCMを見かけます。歓楽街なので、飲み代や遊興費のキャッシングにプロミスを利用しているという札幌市民もかなりいるでしょう(笑)。

インターネットの広告は圧倒的ですね。当然スマートフォンやタブレットで見るものも含めるので、もう40代以下だったら、全ての人がこれを真っ先に選ぶのではないでしょうか。

テレビは逆に若い世代ほど減っているかもしれませんね。私(あえて若いと言い張る)も、もうテレビはまったく見ていませんし、この中だと「電車」が2番目に来るかも知れません。私の場合は―。

  • インターネット…99%
  • 残り…全部で1%

くらいの割合です。全然外界と関わっていないと、消費者金融の宣伝を見る場所も、非常に限られますね(笑)。

と、アンケートについての記述が長くなりましたが、以下、他の申込方法についても解説していきます。

プロミスの自動契約機から

インターネットの次に多い申込方法は、自動契約機です。プロミスの場合は「自動契約機」と呼ばれていますが、他の消費者金融だと、無人契約機・ローン申込機・契約ルームなどの名前でも呼ばれています。何はともあれ、要はマシンを使って審査や契約の手続き・カード発行をできる…ということですね。

街中でよく見かける証明写真のブースを想像していただくと、わかりやすいかと思います。あれのキャッシングバージョンです。

プロミスの自動契約機からの申し込みについては、下の公式ページで詳しく書かれています。

  • プロミス「自動契約機からの申し込み」
  • http://cyber.promise.co.jp/Pcmain/APD61Control/APD61009

特に重要なポイントをまとめて書くと下のようになります。

  • 必要書類をすべて持っていく
  • 印鑑は必要ない
  • タッチパネルで操作できる
  • 受付時間は午前9時~夜10時(一部時間が異なることがある)
  • 手続きは大体30分で、すべて終わる
  • 審査している間は、キャッシングの利用方法の説明ビデオが流れる
  • 審査通過後、その場ですぐにカード発行がされる
  • このローンカードは、もうそのまますぐに使える

ということです。「手続きは大体30分」ということで、「ネット審査より早いのでは?」と思う人もいるかも知れませんが、個人的には、ネット審査の方が断然いいと思います。理由は―。

  • 自動契約機まで行く時間がある
  • 先客がいたら、大幅に遅れる可能性がある
  • 提出書類などを忘れたら、自宅に戻らないといけない
  • 途中で悪天候にあることも考えられる
  • 自転車がパンクするなどのトラブルもある
  • 待ち時間、自宅でネット審査した方が、断然有効に使える

ということです。自転車のパンクなどは半分冗談ですが、要はプロミスの審査にしても何にしても、外に出かけるという時点で、何かしらのアクシデントは必ず起きるということ。これは日常の買い物を思い出してもわかるでしょう。

  • 店が定休日だった
  • 混雑していた
  • 目当ての商品が売っていなかった
  • 普段は売っているのに、その日は売り切れだった

というようなトラブルによって「予定通り買い物できなかった」というケースは、山のようにあります。買い物というのは、お金さえあればできるものではない…というのは、経験が豊富な人なら、よく知っているはずです。

まして、買い物よりはるかに手間がかかり、これまでの経験も少ない「キャッシングの審査」を受けるわけですから、できるだけ不確定要素を排除した方がいいでしょう。そう考えると「自宅でネット申込み」の方が、断然いいわけです。

審査結果を待っている時間が大きい

個人的に一番大きいと思うのは、自宅での申し込みだと、審査結果が出るのを待っている時間を、有効に活用できるという点です。自動契約機だと「カードローンの使い方のビデオ」という、見ても見なくても正直変わらないものを、見ることになりますから。

もちろん、プロミスとしてもこれは精一杯のサービスでしょう。まさか待っている間にワンピースのアニメを流すわけにもいかないでしょうから。

なので、こうしたビデオが流れることも、十分な顧客サービスだと思うのですが、それでも自宅で何か別のことをしていた方が、間違いなく有効な時間の使い方である…というのは誰もが頷くことだと思います。というわけで、個人的には自宅からネット申込みをする方がいい、と思うわけです。

SMBCローン契約機から申し込む

実は、プロミスの最短即日審査は「SMBCローン契約機」からもできます。これは簡単に言うと「三井住友銀行のローン契約機」です。(ローン契約機というのは、消費者金融の世界でいう無人契約機・自動契約機・ローン申込機などと同じです)

このSMBCローン契約機は非常に便利で、土曜日・日曜日・祝日でも平日でも、午前9時から午後9時まで、毎日稼働しています。

店舗によって一部時間帯が違うこともありますし、メンテナンスなどの事情によって、多少営業時間が前後することはありますが、基本的にはこの時間でローン契約機が動いている…と思って下さい。

タッチパネルを操作して、審査情報を入力する、というシステムも、プロミスの自動契約機と同じです。プロミスの自動契約機だと、建物の中に入る時に人に見られると恥ずかしい…という人もいるかも知れません。

しかし、SMBCローン契約機だったら「三井住友銀行カードローンや、三井住友銀行関連の申し込みなども、このブースの中でやる」ものなので、「この人、プロミスでお金を借りるんだ」とは思われません。これはキャッシングをしたいけどひと目が気になるという人にとって、非常に大きなメリットでしょう。

必要書類など、詳しい申し込みの内容や、店舗の一覧については、下のプロミスのそれぞれの公式ページをご覧ください。

  • プロミス「SMBCローン契約機からのお申し込み」
  • http://cyber.promise.co.jp/Pcmain/APD61Control/APD61013
  • SMBC店舗一覧
  • http://www.e-map.ne.jp/pc/index.htm?cid=smbcbank(パソコン)

郵送での申し込み

あまり利用する人はいないと思いますが、プロミスでは郵送による申し込みも可能となっています。郵送でのプロミスの審査の流れは下の通りです。

  • 書類を入手する
  • 記入する
  • プロミスに送る
  • 審査結果が出て、連絡が来る
  • 最短即日振り込みで借り入れできる
  • もしくは、後日郵送されてくるローンカードで、ATMから借りる

という流れです。一番のポイントは、申込書を手に入れる場所で、ネットでのダウンロードはできないようです。

  • プロミス 申込書 ダウンロード
  • プロミス 申し込み書類 PDF

というようなキーワードでいろいろ検索してみたのですが、いずれもヒットしません。また、プロミスの公式サイトの「郵送申し込み」についてのページでも、やはり「ネットで申込書をダウンロードできる」ということは書かれていません。

  • プロミス「郵送申し込み」
  • http://cyber.promise.co.jp/Pcmain/APD61Control/APD61010

申込書類はどこで手に入れるのか?

上の公式ページを見るとプロミスの郵送用の申込書類は、下の場所で手に入ります。

  • プロミス・自動契約機コーナー
  • プロミス・ATMコーナー
  • 店頭窓口(お客様サービスプラザ)
  • プロミスコール(電話)
  • インターネットで請求

という風です。最後に「インターネット」がありますが、PDFでのダウンロードはできないものの、ネットで請求して郵送してもらう…ということはできるわけですね。ただ、この方法だとプロミスから郵送された書類が届くまでにも、最短で一日、長ければ数日かかるわけなので、あまりおすすめはできません。

もともと郵送では最短即日借入はできないので、この借入方法を選択している以上「急ぎでお金を借りたい」ということではないのだと思いますが、それでもやはり一日でも早く申し込みが出来た方が気が楽になるでしょう。なので、郵送申し込みの時も、外出することができるのであれば、できれば自動契約機や有人店舗に行って、直接申込書を手に入れてくる…ということをおすすめします。

(といっても、これらの場所に行くなら、自動契約機でそのまま審査したり、有人店舗で審査してもらう…ということもできますね。その方がいいかもしれません)

何にしても、今の時代プロミスでも他の消費者金融・銀行カードローンでも、「郵送申し込みをする」というのは、かなり不便な選択肢なので、個人的にはあまりおすすめしません。

電話(プロミスコール)で申し込む

プロミスには、プロミスコールという電話窓口があります。これを使って電話審査によって申し込む…ということもできます。ネット申込みの「カンタン入力」の方も、詳しい審査項目は電話で尋ねられるという点では、半分電話審査のようなものかもしれません。

プロミスの電話申し込みについては、下の公式ページに詳しい内容や流れが書かれています。

  • プロミス「電話での申し込み」
  • http://cyber.promise.co.jp/Pcmain/APD61Control/APD61006

以下、このプロミスの電話審査について、重要なポイントをまとめていきます。

プロミスの電話審査のポイント

  • フリーダイヤルなので、無料でかけられる
  • 固定電話でも携帯電話でもOK
  • 受付時間は9時~22時(土曜日・日曜日・祝日でも申し込める)
  • 審査時間は30分~1時間程度で伝えられる
  • 審査状況によっては、もっとかかる場合もある
  • 審査完了した後、契約手続きが必要になる
  • 「来店」「自動契約機」「郵送」のいずれか
  • 最短即日借入をしたいのであれば、来店か自動契約機
  • 最短即日でなくてもいいなら、郵送

という風になります。つまり電話申し込みの場合、電話だけで全て完結するわけではなく、来店などの契約手続きが必要…ということですね。なので、すべてWEB完結するネット申込みの方が、だいぶ楽ということがわかるかと思います。

(その証拠というのもなんですが、プロミスでも他の消費者金融・銀行カードローンでも、もう新規の申し込みはほとんどネットが主流になっています。


以上、プロミスのキャッシングの審査の申込方法について、詳しくまとめてきました。それぞれの方法にメリット・長所がありますが、やはり、ネット申込み、特にWEB完結が一番便利な申込方法というのは、実感していただけたかと思います。なので、これからプロミスやその他のアコム・モビット・アイフルなどの消費者金融で申し込みをしようと思っている方は、どこで借りるにしても、基本的に「ネット審査で借りる」というふうにした方がいいでしょう。

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