キャッシングの基礎

横浜銀行カードローンのメリットは、収入がない専業主婦でも借りやすい点

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横浜銀行カードローンのメリットは、無収入の専業主婦が借りやすいということ。これが最大で、その他のメリットとしては、

  • 横浜銀行の口座なしでも、当日口座開設すれば、
  • 最短で即日キャッシング可能
  • 最高借入限度額が1000万円と、
  • みずほ銀行・ジャパンネット銀行と並んで最高
  • 下限金利が1.9%で、
  • 大手の銀行カードローンの中で唯一の1%台

……という風になっています。キーワードだけ書くと、

  • 専業主婦
  • 口座なし
  • 1000万円
  • 1%台

ということですね。以下、詳しくまとめていきます。

収入がない専業主婦が、特に借りやすい

横浜銀行カードローンは、楽天銀行スーパーローンと並んで、自分の収入がない専業主婦が一番借りやすい銀行カードローンの一つ…となっています。この「借りやすい」というのは審査が甘いという意味ではなく、必要書類が少ないので、負担が小さいという意味です。この点はくれぐれも勘違いしないで下さい。

で、どのように提出書類が少ないのかというと、

  • 自分の身分確認資料だけでOK
  • 普通の銀行カードローンだと、これに加えて、
  • 配偶者の同意書や、婚姻関係の証明書が必須

となっています。それぞれの意味は、

  • 配偶者の同意書…夫・旦那の同意書のこと
  • 婚姻関係の証明書…住民票など

という風です。婚姻関係の証明書は要は「結婚証明書」ということですね。住民票以外では、戸籍抄本・戸籍謄本などでもOKです。

つまり、普通だったら、

  • 身分確認資料
  • 配偶者の同意書
  • 婚姻関係の証明書

という3種類の書類が必要なのです。しかし、横浜銀行カードローンは「身分確認資料」(本人確認資料)だけでいいんですね。なぜこれでいいのか。

そもそも、法的に提出書類が決まっているわけではない

実は銀行カードローンが収入がない専業主婦に対して融資するとき、消費者金融の「配偶者貸付」のように、法的に必要書類が決まっているわけではないのです。消費者金融の場合、

  • 専業主婦だけではなく、
  • 自分の収入がない人には融資してはいけない
  • ただ、その例外(総量規制の例外)として、
  • 「配偶者貸付」というルールに従うなら、
  • 無収入の専業主婦に融資してもいい

…となっているんですね。そして、その配偶者貸付のルールというのが「配偶者の同意書を提出する」ということなのです。なので、消費者金融が自分の収入がない専業主婦に対して貸付しようと思ったら、配偶者の同意書を確認するのが法的な義務になるわけですね。

銀行カードローンに総量規制は無関係

上の無収入の専業主婦に対する融資のルールは、あくまで「収入がない人」に対する規制なのです。つまり専業主婦に対する規制ではないわけですね。

  • 「総量規制」によって、
  • 「年収の3分の1まで」というルールが決まっている
  • 「3分の1」はどうでもいいが、
  • 「年収」の部分で専業主婦は引っかかる(年収がないから)

ということです。つまり、無収入の専業主婦に対して貸付できるかどうかは、総量規制の対象となるかどうかで、決まるわけですね。対象になったら「配偶者貸付」を適用すればいいのですが、横浜銀行カードローンも含め、銀行カードローンはみんな「総量規制の対象外」なので、「配偶者貸付すら、適用する必要がない」ということなのです。

で、配偶者貸付を適用しなくていいということは、配偶者貸付で定められている書類、

  • 配偶者の同意書
  • 婚姻関係の証明書

なども必要ないので、横浜銀行・楽天銀行は、そういうルールでやっている…ということなんですね。

法的には必要なくても、審査した方がいいので、審査している

で、このように法的(銀行法)では必要ない配偶者の同意書や婚姻関係の証明書を、横浜銀行カードローン以外の銀行カードローンが何で必要とするかというと、やはり「できれば審査した方が確実」…ということなんですね。当たり前ですが、提出書類が多ければ多いほど、

  • その人の情報を正確に得られる
  • 貸し倒れのリスクの高い人が、申し込みを諦める

という風になって、より確かな人だけを審査通過させることができるのです。1つ目の「情報がわかる」というのは誰でも想像する理由だと思いますが、もう片方の「信用度が低い人に、申し込みを諦めさせる」というのは、あまり知られていないでしょう。

これは実は社会の至る所で見られるやり方なんですね。たとえば、

  • 本当に優秀な人材が欲しい企業は、
  • わざと「現在募集しておりません」という文言を、求人案内に書く
  • これでほとんどの人は諦める
  • しかし、「本当にその会社に入りたい人」は、これでもやってくる
  • つまり「現在募集しておりません」という一文が、
  • きわめて効果的な「フィルタ」になる

ということです。この一文だけで、申込者を一気に厳選することができるわけですね。普通だったら、送付された履歴書などを見て、担当者が一つ一つ選別しなければいけないものを、一切しなくて良くなるのです。

もちろん、申し込みの人数は激減します(というより、ほぼゼロになります)。なので、

  • 「誰でもいい」わけではなく、
  • あくまで「これぞ」という人だけが欲しい
  • とりあえず現時点の戦力で「人数」は間に合っている

という企業が、これをやるわけです。特に高い技術力を持っていて、他社が一切真似できないような「町工場」的な中小企業に多いですね。

…という例のように「初期のルールによって、自然に申込者が選別されるようにする」というのは、よくあることなのです。なので、銀行カードローンなどの借入審査で「提出書類が多い」という時は、

  • その書類を見たいだけではなく、
  • これで諦めるような人なら、諦めてほしい

ということなのです。(大体、こういう時に諦める人ほど、後の返済でも延滞・滞納しやすいですからね。これは何となくわかるでしょう)

そういう風に提出書類を多くするというのは「2通り」の理由があるのです。この理由はあくまで私の推測ですが、多分こう考えている銀行カードローンは結構あるでしょう。(もちろん、これは良いことですからね。そうやって審査コストを削減しつつ貸し倒れを減らせば、より低利息にできるわけです。貸し倒れコストを利息でカバーする必要がないので)


何はともあれ、他の銀行カードローンがそうして「多くの提出書類」を求める中で、横浜銀行カードローンは「自分の本人確認書類だけでOK」というルールになっているわけですね。なので、無収入の専業主婦にとって特に申し込みしやすい銀行カードローン…というメリットがあるのです。

最高借入限度額が1000万円で、高額借り入れ可能

これは多くの人にとっては関係ないメリットなのですが、横浜銀行カードローンの最高借入限度額は「1000万円」となっています。最大で1000万円まで与信枠が広がる…ということですね。これについてポイントをまとめると、

  • ほとんどの銀行カードローンは「800万円」までである
  • つまり、800万円以上借りたい場合は、
  • 横浜銀行カードローンのような銀行カードローンしかない

ということ。で、横浜銀行カードローン以外にはどこが1000万円まで融資可能かというと、

  • みずほ銀行カードローン
  • ジャパンネット銀行カードローン

となっています。横浜銀行・みずほ銀行・ジャパンネット銀行…、この3つの銀行カードローンが「1000万円まで最大で借入可能」という条件になっているわけですね。

普通の人は、300万円でも借りられない

ただ、これがいかに普通の人に関係ないかは、「300万円借りるのでも、普通の人は難しい」という現実を見るとわかるでしょう。先に書いた「総量規制」の計算に当てはめれば、

  • 借入金額の3倍の年収が必要なので、
  • 300万円借り入れするには、年収900万円が必要
  • 日本人の平均年収は大体400万円程度なので、
  • その2倍以上の年収が必要

となります。そして、

  • 銀行カードローンは総量規制の対象外なので、
  • 「年収の3分の1以上借りられる」という指摘もあるが、
  • それは「理論上」の話であって、
  • 実際には5分の1でも難しい

仮に借入金額の5倍の年収が必要だとすると、300万円借りるだけでも、年収1500万円が必要。そして、1000万円借りるには「年収5000万円」が必要…ということになるのです。気が遠くなりますね(笑)。

ということで、横浜銀行カードローンの最高融資枠1000万円というのは確かにメリットですし、他の銀行カードローンにはない長所でもあるのですが、これは「ほとんどの人にとっては関係ない」…と思ってください。

そもそも、誰が1000万円借りるのか

これは、あくまで一例ですが、下のようなケースです。

  • 会社経営者が「個人的に」信用を示さなければいけない場面が生じた
  • 「事業用」でお金を回している時間はない
  • だから、今すぐ「個人の現金」で、資金調達をしないといけない
  • しかし、1000万円の貯金はない
  • だから、借りる

というような場面です。そのレベルの社長で、1000万円の貯金がないのか?と思われるかも知れませんが、よくある話です。理由は、

  • 貯金ではなく、株券や不動産などの「資産」として持っていることが多い
  • これらはすぐに現金化できない
  • また、資産でも貯金でも、「貯める」という発想をいっさいしない人もいる
  • ↑(たとえばホリエモンは、貯金がまったくない。全部再投資している)

ということです。でこういう人がたとえば、仕事仲間を助けるために「今すぐ1000万円用意しなければいけない」というようなケースになったら、銀行カードローンで借り入れする…という風になるわけですね。

少々スケールの大きいケースとしては、ミュージシャンの小室哲哉氏が保釈される時、エイベックスの松浦勝人会長が、六億円ほどの保釈金を支払った…というケースがあります。これについて、松浦氏はインタビューで、「6億って言っても、右から左に動かせる金額じゃないですからね」と言っていましたが、これがそういうことです。つまり「現金で保有していない」という意味です。現金だったら、右から左に動かせますからね。

なので、しっかり稼いでいる法人経営者の方々でも、意外と「1000万円レベルの借金が必要」ということはあるのです。すぐに完済できますけどね、こういう方々は。ということで、ごく例外ではありますが、こうした方々もいるので、横浜銀行カードローンで最大1000万円借りられるというのは、限られた方々にとってはメリットである…ということです。

(ほとんどの人にとっては無関係ですが)

横浜銀行の口座がなくても、当日開設できる

また、横浜銀行カードローンのメリットとして、横浜銀行の口座がなくても即日借入できる…という点があります。正確には、口座は必要なのですが、当日開設できるので、申し込みの時点で、横浜銀行の口座を持っていなくてもOKということなんですね。

ただ、当日口座開設してからキャッシング申込をする…というのは、かなり「時間的にギリギリ」というのはわかるでしょう。なので、あまりおすすめできることではありません。また、やるにしても「朝一」で、横浜銀行の支店に行くようにしましょう。大体10時までには行くようにしないと少々厳しい…と思って下さい。

  • 口座開設の時間…最速30分、長ければ1時間
  • 審査の時間…最速2時間、長ければ4時間

という風に推測(あくまで推測です)すると、当日口座開設してから申し込むという場合、5時間くらいはかかります。ということは、朝9時くに申し込みして、14時にギリギリで審査完了。その後、振込手続きなどをして、銀行が閉まる15時までに間に合う…という感じですね。もちろん、この5時間というのはあくまで目安であって、もっとかかることもあるでしょう。

そう考えると、横浜銀行カードローンは一応「口座なしでも、当日開設して借りられる」という風になっているのですが、現実には、このやり方だとかなり厳しい…ということは意識して下さい。

当日口座開設して借りる時の注意点

これは横浜銀行カードローンだけではなく、みずほ銀行カードローンでも同様なのですが、下の注意点があります。

  • 当日口座開設はできるし、
  • 横浜銀行カードローンからその口座に振り込みもできる
  • (つまり、振り込みによって借り入れできる)
  • なので「できたての口座」にお金は入るが、
  • それを「ATMで引き出す」ための「キャッシュカード」がない

ということです。「何で?」と思う人もいるでしょう。箇条書きしていくと、

  • そもそもキャッシュカードは即日発行はされない
  • 口座自体は即日開設できるが、
  • キャッシュカードは1週間後程度に、
  • その人の住所に郵送される

…という風になっているのです。これは、「本当にその住所に、その人が住んでいるという確認」です。住所確認と呼ばれるものですね。

公式にはそう言われていないかも知れませんが、要はそういう目的です。キャッシュカードの発行自体は、今の時代、コンピューターで10分もあればできるはずですからね。実際、消費者金融・銀行カードローンのローンカードは、自動契約機やローン契約機で、その場で発行できるわけですからね。

ということで、キャッシュカードは横浜銀行でもすぐ発行できないのですが、これによって「横浜銀行に振り込んでもらったお金を、ATMから引き出す」ということができない。で、どうすればいいのか。

窓口で直接引き出す

ほとんど「最終手段」に近いのですが、横浜銀行の窓口で、直接引き出します。つまり、「1万円引き出したいです」ということを用紙に記入して、順番待ちをして、それを提出する…。そして1万円もらう…ということです。

「何、そのめんどいの」と思われるかも知れませんが、まったくその通りです。ATMがない世界というのは、これだけ面倒なんですね。昔の人は、みんなこれをやっていたのです。たかだか千円を引き出すだけでも、こうやって並ばないといけないんですね。

「ATMのない世界」というか、正確にはATMはあるのですが、「キャッシュカードがなくて、ATMを使えない世界」ですね。キャッシュカードがなくなると不便を感じる人がいるでしょうが、実は通帳を使ってこうやって窓口で引き出す方法もあるわけです。(あまりやりたくないですが)

(ちなみに、ゆうちょ銀行は通帳だけでもATMで引き出しできますね。今はどうかわかりませんが、私はずっとそれでやっていました)

横浜銀行で当日開設して借りる時は、この時間も計算する

というわけで、横浜銀行カードローンで当日口座開設してから即日キャッシングする…という場合は、この「窓口で引き出す」という時間も計算して、審査申込みする必要があるということですね。なので、本当に朝一でないと間に合わない…と思ってください。(書いているうちに、朝一でも少々厳しいのでは…と自分で思うようになりましたが…)

そもそも、そこまでして横浜銀行カードローンにこだわる必要は、ないわけですね。ここまで書いた内容は「どうしても横浜銀行カードローンで借りたい」というこだわりがある人の場合であって、普通の人はここまでこだわる必要はないので、横浜銀行の口座がないなら、他の銀行カードローンで借りればいいというだけの話なのです。

下限金利が大手の銀行カードローンの中で一番安い

さらに横浜銀行カードローンのメリットを追加すると、下限金利の「1.9%」が、大手の銀行カードローンの中で一番安いという点も指摘できます。下限金利を安い順に一覧にすると、

  • 横浜銀行…1.9%
  • じぶん銀行…2.4%
  • ソニー銀行…2.5%
  • ジャパンネット銀行…2.5%
  • オリックス銀行…3.0%
  • みずほ銀行…3.5%

という風になっています。これ以降は省略しますが、見ての通り、横浜銀行カードローンが唯一の1%台というのがわかるでしょう。

最高借入枠1000万円の銀行カードローンだけで比較すると?

下限金利というのは、最高借入枠が同じ金融機関だけで比較しないと意味がありません。「借りれば借りるほど、低金利になる」というのがキャッシングの基本ルールだからです。なので、最高融資枠が大きいほど「たくさん借りる」ことができるわけだから、当然下限金利も安くなりやすい…ということなんですね。

なので、最高限度額が1000万円の銀行カードローンだけで、改めて一覧にすると、

  • 横浜銀行…1.9%
  • ジャパンネット銀行…2.5%
  • みずほ銀行…3.5%

となります。見事に上中下・松竹梅に金利が別れました(笑)。1000万円で必ずこの金利になるとは限りませんが、

  • これ以下の金利にはならない
  • そして、これらのもっとも安い金利になる可能性があるとしたら、
  • 1000万円まで借りた時である

ということ。なので、どれも「1000万円まで借りた時」の金利と考えて、大体OKでしょう。そう考えると、、同じキャッシング金額でも、それぞれの金利がまったく違うということがわかります。なので、この「最高借入限度額1000万円」クラスの銀行カードローンで比較すると、横浜銀行カードローンの下限金利の安さは圧倒的…というわけですね。

800万円以上を借りるなら、横浜銀行カードローンが一番おすすめ

というように、もし800万円以上の高額キャッシングをするのであれば、横浜銀行カードローンが一番おすすめです。理由は、

  • 800万円以上借入可能なのは、
  • 横浜銀行・みずほ銀行・ジャパンネット銀行の3つだけである(大手では)
  • その中で、低金利なのは圧倒的に横浜銀行である
  • だから横浜銀行がベスト(少なくとも金利面では)

ということですね。ちなみに、1000万円借りたとして、上の金利差だと実際の利子総額の差がどのくらいになるのか、それをシミュレーションしてみましょう。まず、金利差が小さい横浜銀行カードローンとジャパンネット銀行カードローンで比較します。

  • 両者の金利差は「0.6%」である
  • つまり、年間で1000万円の0.6%の利息差が生じる
  • 1000万円の1%は10万円である
  • なので、0.6%は6万円である
  • 1000万円を1年間借りると、
  • 「6万円」の利息差が生じる

ということ。高いのか低いのか、少々微妙ですね。ちなみに、「年間で6万円」ということは、単純計算で「月5000円」の利息差です。「1000万円」借りて、月5000円の利息差…ということですね。

こう書くと「大した違いじゃなくない?」と思う人も多いでしょう。実際、私も大した違いでないと思います。1000万円単位のお金を動かす人であれば、このくらいの違いは誤差の範囲内でしょう。

そう考えると、金利・利息面では横浜銀行カードローンが一番おすすめですが、「借りやすさ」なども考慮すると、すでに利用している銀行のカードローンで借りる…というのが一番かも知れません。

横浜銀行・みずほ銀行の利息差は?

続いて、横浜銀行・みずほ銀行でも同様に利息差のシミュレーションをしてみましょう。

  • 両者の金利差は1.6%である
  • つまり、1000万円の1年で「16万円」の利息差
  • 月間で換算すると、大体1万3500円

となります。これだったら「結構大きい利息差」となるかも知れません。私も、これだったら大きいなと思います。

ということで、利息面・金利面に注目するのであれば、800万円以上の借り入れであれば、みずほ銀行より横浜銀行の方がいいということが言えるでしょう。

逆に、ジャパンネット銀行カードローンとの比較だったら「どっちでもいい」ということです(たとえ利息を意識するとしても)。

横浜銀行カードローンのメリット・まとめ

以上、横浜銀行カードローンのメリットについて、詳しく書いてきました。最後に要点を整理すると、

  • 無収入の専業主婦が借りやすい
  • ↑(配偶者の同意書も婚姻関係の証明書もなしでOK)
  • 最高限度額1000万円まで借りられる
  • 800万円以上の高額借入をする、一部の人におすすめ
  • 下限金利が大手の銀行カードローンの中で一番安い
  • 800万円以上借りるとき、一番低金利で借りられる
  • ジャパンネット銀行との差はされほどないが、
  • みずほ銀行との差は大きい

…という風です。横浜銀行カードローンは神奈川県・東京都・群馬県に在住・在勤…というエリア制限もありますが、これをクリアしている人は、ぜひ参考にしてみてください。

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